
1. はじめに
DOBOT製品(MG400, M1Pro, CR, Nova)は、制御ソフトウェアDobotStudio Proを使用する事で、Blockly、Scriptによる制御を行うことができます。本稿では、上記製品のうち、MG400, M1Proの設置からDobotStudio Proに接続するまでの方法をご案内します。
1. はじめに Novaシリーズでは、可搬重量が異なるNova2,Nova5の計2種類のロボットアームが販売されています。 本稿ではそれぞれの開封および設置手順をご案内します。 [注意] 設置台は、Novaの重量だけでな …
1. はじめに DOBOT製品(MG400, M1Pro, CR, Nova)は、制御ソフトウェアDobotStudio Pro v2を使用する事で、Blockly、Scriptによる制御を行うことができます。本稿では、 …
1. はじめに CRシリーズでは、現在CR3,CR5,CR7,CR10,CR12,CR16の計6種類のロボットアームが販売されています。 本稿ではそれぞれの設置手順をご案内します。 [注意] 設置台は、CRの重量だけでな …
1. はじめに E6は、制御ソフトウェアDobotStudio Pro v4を使用する事で、Blockly、Scriptによる制御を行うことができます。本稿では、上記製品のうち、E6の設置からDobotStudio Pr …
1. はじめに 本稿ではE6の設置手順をご案内します。 2. ロボットアームの導入手順 2-1. 箱の開封 E6を購入すると、ロボットアームを動作させるための様々な同梱物が付いてきます。 下記動画で箱の開封から、同梱物の …
1. はじめに 本稿ではMG400用スライダーレールキットの使用方法について紹介します。 スライダーレールキットを使用することでMG400のリーチを延長することができ、対応範囲を広げることが可能です。 他ロボットと接続し …
1. はじめに 本稿では、Dobot Magicianのコントローラファームウェアのアップデート方法をご案内します。 2. ファームウェアのアップデート 最新バージョンはv4.0.4.0です。(2025年2 …
1. はじめに 本記事では、MG400,M1Pro,Novaシリーズ 本体背面のインターフェースの1つである、LAN2ポートの使用方法をご紹介します。 LAN2ポートを用いることでPC以外の外部機器(例:PLC、MG40 …

DOBOT製品(MG400, M1Pro, CR, Nova)は、制御ソフトウェアDobotStudio Proを使用する事で、Blockly、Scriptによる制御を行うことができます。本稿では、上記製品のうち、MG400, M1Proの設置からDobotStudio Proに接続するまでの方法をご案内します。
DOBOT Magicianには、操作の後に自動的にアームが向かう移動先が、2箇所あります。 1つは、DOBOT Magicianの電源ボタンを操作して本体の電源を落したときに、電源が切れる前に自動的にアームが向かう「格 …